カンボジア孤児院の子供たちが孤児院近くのいつも通っているメソジスト系教会で、賛美のご奉仕が導かれました。 子供たちは、いつもインターネットTVで見ている、やすらぎの歌8集の「大きな愛」をルツ前田宣教師とともに選択して、日曜日の礼拝で、特別賛美の時に、日本語で、賛美しました。 その時には、現在カンボジアに遣わされている平良姉もともに賛美し、教会の牧師からは、「とても良かった感動した」とのご感想をいただいたとのことです。 カンボジアでもやすらぎの歌が用いられています。 主に感謝致します。
この投稿は 2009年12月25日 金曜日 7:11 PM に やすらぎの歌 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
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